2009/04/06

感謝と愛の音楽

昨日インドの愛の聖者、
アンマ アシュラム5周年記念だった。

IMGP0344.jpg

たまたま
めいそうヨーガに行って、
瞑想的なヨーガやってまったり
ゆったりしていたら

その後
5周年のバジャン会があって。。

その時

大きなシンセサイザー
Fantomが
突如目の前に飛び込んできた。


「なにかにあえる」
そんな気がして3ヶ月ぶりの
アシュラム(霊性の場)へ行ったから

とっても
ロータスのピースのエネルギー
アンマの香りの
中、

何かに会う気がしていた。

Yoga終わって談笑していたら

伊藤先生(瞑想の先生)がいらして
どんどんFantomだしたりマイク設定したり始めて
談笑の横で黙々準備されていた。彼はいつも
自分の中の意識に忠実だ。
必要なことを黙々できる方なのだ。

でも、こちらはYoga話よりもシンセにピンと直感が動き、
うわっって思って
「Fantom私物ですか?」って思わずおうかがいしたら
お優しい先生、

弾いてみる?
って
(ちなみに、Fantomとは高級シンセサイザーで、プロ使用のずっしりした
多機能の楽器です。)

アンマの御前で
数曲

イベント前の皆のエネルギー調整になるような
感謝と愛の音楽をFantomシンセで即興でひいた。。
小声で唄いながら。。

たのしい。。。

私は、最近お仕事が「せんせい」だから
いやでも(?いやじゃないんだけどね、緊張してるここちいいくらいの。。)人前に
少しずつ一歩ずつなれてきていて
人の前で演奏することができた。。

それもアンマの御前で。。

(肉体のアンマはインドです笑)

その演奏後
何人かのかたが
よかったよ
すてきな曲。。BGMかとおもったって
こえかけてくれて

あぁ
無私、、無私にすこしちかづけただろうか、、
とうれしくなった

すなわち
わたしをとおして
表現しようとする神様の意思を尊重することができた

自分の 恥ずかしいという思いよりも。。
その歓びがきた。。貢献できた、人のためになることを
さらっとできるようになりたい
あたりまえのことのように
 

そろそろ再始動かな。
作曲活動。。ぼちぼちと
桜の花びらのように

ながれるように
流してゆこう

くちから

くちびるから

メロディーを


魂から
こころから
音楽を
つむごう
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